スタディグループ筒井塾

咬合療法研究会とJACDを統括した組織であり、歯科医療に対し純粋に向き合う団体です。

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JACD

J.A.C.D(The Japanese Academy of Comprehensive Dentistry)とは包括歯科治療を目指すべく筒井塾卒業生のフォローアップとして1988年に結成された研究会です。

JACD

咬合療法研究会

歯科医療の根幹である「咬合」を「生体の咬合とは」の原点に戻って考え、よりよい治療を患者さんに還元し、より快適な生活を送っていただけるよう会員全員で努力する会です。

咬合療法研究会

スタディグループ 筒井塾

兼ねてより、筒井塾受講後の勉強会として活動していました「JACD」と「咬合療法研究会」を統合して「スタディグループ筒井塾」を設立致しました。 JACDは主に炎症のコントール中心に、咬合療法研究会は力のコントールを中心とした研鑽を重ねてきました。筒井塾のコンセプトである、 「包括歯科臨床」や「炎症と力のコントロール」を達成するため、それぞれの会員が長年努力をしてきています。
実際に、筒井塾のセミナー・講習を一度受けただけで、すべてを実践していく事は大変困難だと思います。臨床をレベルアップしていくためには、 継続した勉強が必要です。両研究会のそれぞれの活動は大きく変わる事はございませんが、統一した事務局の設立や、HPの一体的な運用をはかり、 JACDと咬合療法研究会の相互の交流を深め、現会員の皆様にも多くの情報を提供できるようになります。
スタディグループ筒井塾を勉強の場としてさらに活用して頂き、今後なお一層御一緒に歯科臨床が研鑽できることを楽しみにしています。

スタディグループ筒井塾
主宰 筒井照子

スタディグループ筒井塾について

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各研究会について

スタディグループ筒井塾

・炎症と力のコントロール、包括歯科臨床の実践を目指すスタディグループ・・・

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JACD

JACDは包括歯科治療を目指すべく筒井塾卒業生のフォローアップとして1988年に結成されたスタディグループです・・・

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咬合療法研究会

咬合療法研究会は、2003年に発足しました。当研究会では、咬合は歯科臨床の根幹であると考えています・・・

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日本包括歯科臨床学会

2012年にJACDと咬合療法研究会の役員が協議し,二者を統合し研鑽することで,包括歯科臨床の科学的妥当性をより広く討議するために,日本包括歯科臨床学会を立ち上げることになりました・・・

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